ファミコン音楽の最高傑作は「ヘラクレスの栄光」、異論は認める | ○SCE久夛良木 健

1マレーヤマネコ(東京都) 84RK8yUm0 2021-07-22 08:44:38

https://youtu.be/tm7Tpd0rHks

東京大学は、講義「耳を啓く、音を創る〜感性と知性の協働のためのサウンドデザイン入門」の第6回「チップチューンによるゲームサウンド制作の実践」として、ファミコンサウンドの作り方を講義する。

「耳を啓く、音を創る」は、ワークショップや創作実践を通じ、様々なサウンドデザインの思想と技術を学ぶ授業。その第6回目として、ゲスト講師でゲーム史/ゲーム音楽史研究家の田中治久(hally)氏が登壇し、ファミコンサウンドの作り方をレクチャーするという。

田中治久氏は自身のTwitterにて、その授業の一部を公開。「ついに国立大学の授業でファミコン音楽の作り方をレクチャーするような時代がやってきた」と投稿している。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b968259869e994a495e862e6713a2267f3aea6c6

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Source: 2ちゃんねるニュース超速まとめ+

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