海外「こんなに変化したのか…」 日本アニメ40年の歴史を4分にまとめた動画が大反響

大正時代、当時続々と輸入され公開されていた、
外国の短編アニメが人気を博していた事を受け、
日本でも商業用のアニメ作品が制作されるようになりました。
国産初のアニメは1917年(大正6年)1月に公開された、
下川凹天原作の「凸坊新畫帖 芋助猪狩の巻」で、
現存するものでは、1917年6月に制作された、
幸内純一の「なまくら刀」が最古となっています。

さて、翻訳元では、1980年放送の「鉄腕アトム(アニメ第2作)」から
(実際には「ドラえもん」が1979年で1年早い)、
「呪術廻戦」(2020年10月3日〜2021年3月27日)まで、
日本のアニメ史40年が3分40秒の動画にまとめられています。

日本アニメの作画などの変化ぶりに驚く声など、
様々な反応が寄せられていましたので、その一部をご紹介します。

「皆日本のアニメに夢中だった」 70年代に全米を熱狂させた日本アニメに再び脚光

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Source: パンドラの憂鬱

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